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パーキッツ用語集

パーキッツに関する用語集です

基本的に追加した時点での情報を元に書いているので、変わってることもあります。

あ〜お か〜こ さ〜そ た〜と な〜の は〜ほ
ま〜も や〜よ ら〜ろ わ〜ん 英数記号


あ〜お
アイリッシュ・プログレ DNAの音楽的ジャンルで片岡嗣実さんの造語。どのへんがアイリッシュでどこらへんがプログレなのかは聴いた人だけわかるとの事です
あんクマ 案内クマの略。リキメロの販促担当になって以来、パーキッツのイベントにいたりします。ポップンライブ2でも、パーキッツと一緒に出演していました。
アンジー パーキッツ公式サイトにある2001/12/6のライブ報告ページ(ページ自体は存在しますがパーキッツ公式サイトの中からはつながってない模様)のイラストに、ドゥドゥやルゥルゥとともに描かれているキャラクターの名前です。柴犬がアンジーです。
あん箱 アンケート回収箱の略。ダンボールでできていますw
一週間 THEDOGで放送されたパーキッツの曲。2004/10/10現在、CDに収録されていませんがTHE DOG CLUBミュージアムのコンテンツで一部を聴くことができます。一週間は23週目の放送です。
ヴァーチャル探偵 片岡嗣実さんがアクセス解析のことを呼ぶときにこの呼び方をします。ちなみにこの用語集を公開前(2003年6月ごろ)、片岡嗣実さんに「公開前のページをうちのバーチャル探偵が見つけてた」と言われました。
ウッソー メルトの歌詞にないコーラス部分。作詞担当のふじのマナミさんはカタカナで表記しています(元祖ふじの家などに載っています)。
ウッディ パーキッツ公式サイトにある、2001/12/6のライブ報告ページ(今はページ自体は存在しますがパーキッツ公式サイトの中からはつながってない模様)のイラストに、ドゥドゥやルゥルゥとともに描かれているキャラクターの名前です。プードルがウッディです。
おばれ 「Over the Rainbow」の略。カタカナで書く人もいますが、片岡嗣実さんはひらがなで書いてました。
同義語「OtR」
オリンピックごはん 片岡嗣実さんの家ではいかリングの煮付けをオリンピックごはんと呼んでいたそうです。もちろんひとり5コです。形はともかく彩りが寂しそうですねw

か〜こ
片岡嗣実 言わずと知れたパーキッツのメンバー。
こちらの解説もどうぞ。
悲しいわね 2005年のライブらびゅらびゅ東京で片岡嗣実さんがギターで披露した曲。楽器店の店員さんに「あと6時間でステージに立てるようになりたい」と相談したところ紹介された教則本に載っていた曲で、作曲者は田淵パンだそうです。らびゅらびゅ東京DVDにも収録されています。2007/8/10
画伯 ふじのマナミさんは画伯と呼ばれることもあります。アルバム「半魚人」のジャケットはふじのマナミさんのイラストですし、改装前のパーキッツ公式サイトにはふじのマナミさんのイラストギャラリーがあったほどです。公式サイト内にも画伯と書かれている場所があります。
元祖ふじの家 パーキッツ公式サイトにある、ふじのマナミさんの日記コンテンツ。これを見ればパーキッツ最新情報がわかるかも。読み方はふじのやです。「け」じゃないので注意。
CN8さんがインストアイベントでふじのマナミさんと握手するときに聞いた話では、「吉○家」を意識してつけた名前だそうです。好きなので、ロゴもそれっぽくしてるそうです(あんまりそう見えませんけどw)
貴様シスターズ 月刊アルカディア2002年12月号で結成が発表されたユニット。メンバーはくまのきよみさん、Sanaさん、ふじのマナミさんの3人で、そろぞれの名前の頭文字をとって貴様シスターズです。ただし、その後特に目立った活動はしていませんwというよりも、KISS SUMMER SISTERSとして活動しているので、改名したんでしょうね。
きょろちゃん 2004年の夏にふじの宅の玄関で毎日のようにふじのマナミさんを出迎えていたヤモリ。ふじのマナミさん命名です。
キンコロ 片岡嗣実さんが、パーキッツ公式サイトの掲示板で「グロッケン伯爵とか鉄琴コンクリは名前がいかついので、その辺をまとめてキンコロと呼んでいる」と言うようなことをおっしゃっていました。鉄琴コンクリは鉄筋コンクリートだと思うけど、グロッケン伯爵って誰…?マジンガーZのブロッケン伯爵?ちなみにグロッケンとは鉄琴のことです。
空中家族のテーマ sky loveの仮タイトル。水中家族のテーマのような架空の家族冒険SFを想定して作っていて、さらに当初は航空家族のテーマだったそうです。(月刊アルカディア2003年7月号より)(2008/10/20)
恋シャレ パーキッツ公式サイトのお客さんが書き込んでた、恋のシャレードの略。片岡嗣実さん的にはその略し方は無しらしいです(笑
ゴールデンボックス パーキッツのインストアイベントで使われる、質問用紙回収用の箱。その名の通り全面金色です。初代は盗まれ、2代目は底が抜けたそうで、2005/11/27のイベントの時点で3代目です。イベント司会者の亀やんこと亀田さんが「MADE IN ドンキ」だと言っていました。
ゴーヤダービー ふじのマナミさんとその友人の間で恒例となっている行事で、各自がゴーヤを育ててその育ち方や収穫数や食べ方その他を競う大会。2007/8/10

さ〜そ
シュガシュガ シュガー・シュガーのこと。公式サイト掲示板でtsug様がシュガー・シュガーのことをそう呼んでいました。
じろ ふじのマナミさんの家で飼われていた犬の名前。ふじのマナミさんが「たろ」と呼ばれるようになったきっかけも、じろと関係があります。
水中家族のテーマ〜SUBMARINE MIX 2003/1/5のpop'n三人娘新年会 で演奏された、水中家族のテーマのアレンジバージョン。オープニングでは『Calling, someone's calling from under the sea』と言っていたそうです(パーキッツ公式サイトでの片岡嗣実さん本人のコメントより)
スタバ 「Stand by You」の略。2002/11/17ライブの感想を書き込んだ人が「Stand by You」が演奏されていたと勘違いしていて、それに対して片岡嗣実さんが「俺の記憶にだけスタバが入ってねー!ってことはないよな」とおっしゃっていました。
スパイラル・スパイラル・ミックス トヨタの車「WiLL」の販促用CD-ROM(非売品)に収録されていたお天気とチョコレートのリミックス。ただし片岡嗣実さんの話によると、片岡嗣実さんによるリミックスではなく、歌詞も違うそうです。
すわパンチとギターの人 片岡嗣実さん、すわひでおさん、古川竜也さんの3人からなるユニットで、ヒデオ体操第一を歌っています。すわパンチという名前からわかるように「ブタパンチ」として参加してるようです。

た〜と
たいようのねた ぱきコレをWindows Media Playerで再生すると「たいようのたね」が「たいようのねた」と表示されます。勘弁してください。ちなみにアルバム「半魚人」を再生した場合には「たいようのたね」と表示されます。
田淵パン 2005/8/13のらびゅらびゅ東京で片岡嗣実さんが弾き語りした悲しいわねの作曲者の名前。名前を並べ替えると…?
たラカス パーキッツお手製のマラカス。ライブで恋のシャレードのときなどに使用されます。材料はペットボトルで、動物をイメージしたデザインになってます。振りやすさ、音色、プロポーション、飛距離(笑)などを熟考した末、製作ベースは『カフェレーチェ』になったようですw
「た」だけひらがなです。
たろ ふじのマナミさんのこと。学生の頃に飼っていた犬の名前が「じろ」で、家族に「じろ、たろ」と、ひとまとめに呼ばれていたのが、みんなに知られて以来「たろ」と呼ばれるようになったらしいです。
たろう 片岡嗣実さんなどはふじのマナミさんのことを「たろ」と呼ぶのですが、パーキッツ公式サイトでは「たろう」という名前でふじのマナミさん本人が書き込んでいることもあります。
チャーリー君 片岡嗣実さんの所持しているキーボードの愛称。正式名称はCharlies Lab Splitboard K61。詳しくはぱきレボの記事参照。
超速呪文 シュガー・シュガーのコーラス部分のこと。CDが発売された、2005年5月に元祖ふじの家にて少しずつ歌詞が公開されましたが、今は載っていません。全部つなげると『しゅがしゅびどぅびしゅがしゅが らっあ〜う゛ Don't be pessimistic ! Make a spell, Princess ! Yeah !  It's a lovely charm, しゅがしゅがらっ!』のようです。ちなみにつっかえずに100回歌うとじぃ(一緒に画像がUPされていたかえるのぬいぐるみ)の呪いが解けてもとの姿に戻れるそうです。(2008/10/20)
ツグ 片岡嗣実さんのこと。詳しくはこちら
ツグ&ザ・ラジカルズ 片岡嗣実さんの名義のひとつ。「太陽が見つめてる」は、この名義です。
つぐテック 片岡嗣実さんの機材に貼り付けてあるマーク。最初は自作機材だけに貼り付けていたものの、そのうちなんでも貼るようになったとか。現在も貼っているかは不明。
詳細は割愛しますが、片岡嗣実さんの作っていた、ぱきスタではないサイトの略称もつぐテックです。
つぐぴー 片岡嗣実さんの呼び名。2001年のライブで呼ばれたがってるとの話が出たり、改装前のパーキッツ公式サイトのTOPIQs'のライブのセットリストなどでも「つぐぴー」って書いてたりしました。
テン・パー パラボラの発売日10/8の語呂合わせ。PARQUETS ONLINE!のブログに2008/7/7に片岡嗣実さんによって書かれました。その後ふじのマナミさんはテンパーの後に「くるりん」と言っていたので天然パーマをイメージしたようですが、車好きの片岡嗣実さんはテンパータイヤ(非常用のタイヤ)をイメージしていたのではないかと思います。(2008/10/20)
ドゥドゥ 片岡嗣実さんのイメージキャラクターみたいです。パーキッツ公式サイトの掲示板の片岡嗣実さんのアイコンもドゥドゥです。2001/10/9のクアトロライブ配付チラシでデビューしました。
トーキョーブルゥ 2005/8/13に行われたパーキッツワンマンライブらびゅらびゅ東京で販売されたぱきTの色。色の名前は当日配られたフライヤー(ぱきしん)に載っています。(2009/6/22)
ドキュシ意味ないん? パラボラのCD番号、DQC-139の語呂合わせ。ぱきマガvol.6で考案されていました。(2008/10/20)
とけたー ポップンミュージック13にメルトを提供した際に片岡嗣実さんが寄せたコメントで、
というわ
けでか
たおかです
ー。
と挨拶して以来、ポップンミュージック公式サイトでの片岡嗣実さんの曲コメントには縦読みで「とけたー」があったりします。 メルトKING of the SEA など。
ドンキ帽 片岡嗣実さんの帽子。4号まで存在していた様子。「ドンキホーテ」で売っていたそうですが、今では入手困難?

な〜の
中村君 ブタパンチのテーマに出てくる歌詞。パーキッツ公式サイト掲示板で元ネタを聞かれた際、片岡嗣実さんが「昭和の曲」などのキーワード(他のキーワードは忘れました(汗)を出していたので若原一郎さんのおーい中村君(曲)が元ネタだと思います。
にがりん 2005年にふじのマナミさんが育てたゴーヤの愛称。デルモンテ社のスーパーゴーヤらしいです。
虹を越えて 2003/11/23に行われたライブのエンディングでBGMとして使われていた曲。Over the Rainbowのオーケストラバージョンです。『by B.P.O.』となっていますが、『Butapunchi Philharmonic Orchestra』の略だと思われます。

は〜ほ
パーキィ・サークル パーキッツのメジャー第三弾アルバム。過去2回コナミから出ているアルバムは「ポップンミュージック・アーティストコレクション」と冠してありましたが、今回はパーキィ・サークルというアルバムのタイトルだけです。ポップンミュージックなしでも売れる地位に来たのかな、と少しうれしかったです。
バーキッツ CDTV公式サイトでパーキッツがランクインしたときに、アーティスト名がバーキッツになっていました…パーキッツって間違えられやすいですね(汗
パーキッシ ぱきボードにてお客さんが「huming bird」「リキッドメーディー」と書いていたのに対して、片岡嗣実さんが「微妙に違うけどひょっとしてパーキッシとかじゃないよな?」といっていました。正確には「hummingbird」「リキッドメロディ」ですw
パーキッツ 偽者が上に二つも出ましたが、これこそがわれらのパーキッツ!!(笑)詳しくはこちらで紹介しているのでどうぞ。
パーキッツ☆402 2009/6/7に行われたパーキッツワンマンライブハロー! PQ☆PQ パーキッツ サマーキャラバン2009の3・2・1→smile! を歌う前のMCで、その場にいた観客全員をパーキッツのメンバーに任命した際のスペシャルユニットの名前。名前自体は2009/6/17にふじのマナミさんがブログに思い出し日記を書いているときに思いついたそうです。(2009/6/22)
パークル 片岡嗣実さんが呼んで欲しくないパーキィ・サークルの略称。頭が悪そうだから嫌だそうですけど、公式サイトのパーキィ・サークルバナーなどの名前は「parcle」になっていますw
ばかっぱな 2005/8/13のらびゅらびゅ東京で投げられた、ふじのマナミさんが頭につけていた花の飾り。ばかでかいから ばかっぱなと名づけたそうです(元祖ふじの家2005/8/26を参照)。ライブのラストで投げられたものを、ねこっちゃさんがキャッチして、ブログで公開しています。
ぱき パーキッツの略。主に「ぱき〜」と続く。基本的にカタカナではなくひらがな。パーキッツ公式サイトで「パキ」と書かれていることはまずありません(管理人・片岡嗣実さんのこだわりが見えます)。ふじのマナミさんは「パキ」と略すこともあるようです。
ぱきあん パーキッツのアンケート。ライブ会場で配って回収したりします。
ぱきコレ アルバム「pop'n music ARTIST COLLECTION/パーキッツ」のこと。「ぱきコレ」と呼び始めたのはパーキッツですが、同様に他のポップンのアーティストコレクションも「サナコレ」などと呼ばれるようになりました。
パキサク 2004/12/4のインストアライブで観客が呼んでいた、パーキィ・サークルの略称。ふじのマナミさん的には「うどん屋みたい」とのことです。
ぱきスタ PARQUET CIRCLE STUDIO」の略。
ぱきしん パーキッツ新聞の略です。おもにCD情報とイベント案内と漫画が載っています。ライブ会場で配付しています。
ぱきしんハイブリッド PARQUETS SUMMER LIVE 2005 らびゅらびゅ東京DVD発売記念インストアイベントの参加特典。こんなの。ポスター並の大きさでサインもついているので「ハイブリッド」なのだそうです(元祖ふじの家2005/11/25参照)。
ぱきしんMAX PARQUETS SUMMER LIVE 2005 らびゅらびゅ東京DVD発売記念インストアライブの参加記念にもらえるぱきしんの名前。だったのですが、後日ぱきしんハイブリッドに名前が変わりました。
ぱきしんNANO PARQUETS SUMMER LIVE 2005 らびゅらびゅ東京DVDの初回特典。こんなの。はがきサイズだけれど、フルカラーです。
ぱきチャット 昔パーキッツ公式サイトにあったチャットの名前。使う人がほとんどいないため閉鎖したとのことです。管理が大変というのもあるかもしれません…
ぱきバス 2003/7/12にビ−バ−レコ−ド四条京極店で行われたインストアライブで、抽選で配られたバスのおもちゃ。ねじを巻いて走るとかなんとか。
2005/11/27にISHiMARU SOFT 1にて行われたDVD発売イベントでも抽選で配られましたが、デザインは違います。ねじで走る機構もありません。
ぱきポプ全部入り! 2006/11/24にコナミスタイル限定で発売されたパーキッツのベストアルバム。タイトルは企画の段階でパーキッツがそう呼んでいたのをそのまま使用したそうです。
ぱきボード パーキッツ公式サイトの掲示板の名前。ぱきボードぱきボード DELUXEぱきボード SUPER DELUXE と、バージョンアップしています。2004/04/15の片岡嗣実さんの書き込みによると、無印→デラックス→スーパーデラックス→スーパーサルーン→ロイヤルエクストラ→ロイヤルサルーンらしいです。元ネタはトヨタのクラウンのようです。
ぱきマガ PARQUETS ONLINE!で配信されているメールマガジンの名前。
ぱきマグ 2003/11/23のライブ会場で販売していた、パーキッツのロゴいりマグカップ。ちなみに1000円でした。
ぱき丸 パーキィ・サークルのこと。発売からかなり経って、公式サイト掲示板でtsug様がそう呼ぶことにしたと言っていました。
ぱきレボ i-revoマイポータル内のパーキッツのブログ。主に片岡嗣実さんが更新し、動画も一緒にUPされることもります。2007/8/10
ぱきや アルバム「半魚人」だけを扱っていた、パーキッツ公式サイト内のネットCDショップです。
ぱきT 2002/11/17のライブで販売されたパーキッツオリジナルTシャツ。他にも複数のバリエーションが作られています。
ぱき&スカ 2003/11/23のライブで亜熱帯マジ-SKA爆弾4WDターボが披露した小野隊長による書き下ろし曲。パーキッツ公式サイトではこの表記でした。マジ-SKAによる正式表記は知りません。ちなみにふじのマナミさんもスキャットで参加していました。
ぱさ 2004/12/4のインストアイベントでの質問でふじのマナミさんが答えた、パーキィ・サークルの略称。公式略称は「ぱさ」ってことになります。
ハチドリ hummingbirdの和訳。アルバム「hummingbird」のことを呼ぶときに使われたりします。
ぱみくじ 2006/12/30に行われたぱきポプ全部入り!発売記念イベントで配られたおみくじ。「メガトン大吉」「ハイパー大吉」など全部大吉で、くじの通し番号「ぱ−○」の○には892、073、293、2007など、パーキッツと2007年にちなんだ数字だったようです。
ハミぱき アルバム「hummingbird」の略。パーキッツ公式サイト掲示板でお客さんが使ってましたが、片岡嗣実さんが「パンツからなんか出てるみたい」なのでその呼び方はやめるように言ってましたw
半魚人 パーキッツのファーストソロアルバム。今ではまず手に入りませんが、収録曲はぱきコレに全曲引き継がれています。パーキッツ公式サイトのCHEQ!のコンテンツで試聴できます!
半魚人Tシャツ 半魚人がプリントされたTシャツ。パーキッツ公式サイトで通販もしてました。
ピチピチなハナシ あしたになあれの歌詞に「Petit Petit(プチプチ) なハナシ」とあるのですが、ミルモでポンわんだほうのオープニングがあしたになあれに変わった際、Petit Petitのルビがピチピチとなってました。次から修正されました。
ひので155 片岡嗣実さんの名義のひとつ。「登山者たち」はこの名義です。元鉄道オタクらしいので、「155系ひので」を意識していると思います。
ふぅ・ふー Ping×Pong×Dashの2番で入る掛け声。最初はパーキッツ公式サイト掲示板の書き込み(たしかMickin'さんだったと思う)で「ひゅっふー」と書かれ、片岡嗣実さんもそれを使ったのですが、11/23ライブの後ふじのマナミさんが「ふぅ・ふー」と書き込んだので、私にとってはこれが公式表記ですw作詞者はふじのマナミさんですしね。
フォーカス DNAのボツタイトル。ユーロプログレマニアなら由来がわかるかも、らしいですけど私はわかりません。
ふじのマナミ 言わずと知れたパーキッツのメンバー。こちらの解説もどうぞ。
ブタパンチ 片岡嗣実さんの名義のひとつ。ただし、本人はブタパンチの間の記憶がないらしく、ブタパンチのことを知らないようです(笑
ふじのマナミさんに「悲しいね」の感想を聞いたら「ブタパンチ、って感じかな」と言われたのが由来だそうです。パーキッツ公式サイトで片岡嗣実さんが言っていた話によると「食べ物の歌しか歌わない」そうです。登山者達のコメントでは食べ物の歌にしないようにしたとあるので、このときも食べ物はブタパンチと決めていたと思います。が、KING of the SEAではブタパンチ名義で食べ物ではない歌を歌っていますね。方針転換でしょうか。
ぶちパンダ 片岡嗣実さんの名義のひとつ。スーパーモグーがこの名義です。ポップンミュージック15ADVENTUREのチテイタンケン紹介ページにぶちパンダさんのコメントが載っています。(2009/6/22)
プリコロ パーキッツ公式サイト掲示板にて、2003/12/28に片岡嗣実さんが使用。”Princess Piccolo”の略。
フローズンハート THEDOGで放送されたパーキッツの曲。2004/10/10現在、CDにも収録されていない曲です。
ホケッキョー CSポップンミュージック9に提供したうぐいすのコメントでふじのマナミさんが書いている言葉。 歌詞にはありませんが曲の中で「ホケッキョー」といっている部分があるので、これが公式表記だと思われます。 ただし、はっきりとうぐいすの歌詞について言っているわけでもないし、同じページで片岡嗣実さんは「ホケキョー」と言っています。 何が正しいか微妙ですね。詳しくはポップンミュージック公式ページへどうぞ。
ちなみに私はこれを読むまで「ホケキョー」と思っていました。今も私的には「ホケキョー」ですw
ポプ関EX ポップンな関係EXTRAの略。パーキッツ公式サイト掲示板で、1日違いで発売された「ポップンミュージックベストヒッツ!」の新曲Invisible Loverは片岡嗣実さんが作曲ですか?と質問があった際に、片岡嗣実さんがポプ関EXで確認するように促したのですが、校正ミスのためポプ関EXには載っていません。後日パーキッツ公式サイト掲示板にて本人がPICKLESは片岡嗣実さんであることを認めました。

ま〜も
まつたかこさん 元祖ふじの家で2005/7/1に紹介された黒松の盆栽。野菜だけじゃなくて盆栽まで育ててるんですね。
無印 Over the Rainbow2002に対し、元のOver the Rainbowのことを無印と呼びます。公式サイトのDISQsにそのことが書いてあります。

や〜よ
ヤバダバドゥー パーキッツの「恐妻天国」の歌詞中に出てくる言葉です。原始家族フリントストーンズの主人公フレッドが叫ぶ掛け声です。本来はパーキッツ用語ではないのですが知らない人も多いようなので追加しておきますwというか私も詳しくないし、検索してもほとんど情報がないので詳しい方は教えてくださいw
友情の歌 1999/1/12のライブなどで披露されたパーキッツの曲。2004/10/10現在CD化されていません。
油田家族のテーマ 水中家族のテーマを作曲した当時は、海外の○○家族みたいな架空のアニメやドラマの主題歌を作るのがパーキッツ的ブームで、その中で作られていたのが油田家族のテーマ。ただし、設定が壮大になったためボツにしたらしいです。ポップンミュージック公式ページでも、そのことが語られています。

ら〜ろ
ラジカルツグ 片岡嗣実さんの名義のひとつ。「ヤバイオンナ」は、この名義です。「太陽が見つめてる」と、「Love me Love me Love me」も、ラジカルツグです。
らびゅらびゅ東京 2005/8/13に開催されたパーキッツのライブのタイトル。
ラムカス 「お天気とチョコレート RUM CUSTARD MIX」のこと。パーキッツ公式サイトのDISQSのコンテンツに書いてあります。ちなみに「お天気とチョコレート RUM CUSTARD MIX」が発表されたときに公式サイト掲示板で「天チョコラムカス」と呼んだお客さんがいましたが、片岡嗣実さんが略して呼んだのは2004/5/25更新のDISQSのコンテンツの「ラムカス」が初めてです。
リキッドメロディ リキメロパーキッツのミニアルバム。曲数は少ないですが名曲ぞろいです。リキメロ
リキメロ パーキッツのミニアルバム「リキッドメロディ」の略。
ルゥルゥ ふじのマナミさんのイメージキャラクターみたいです。パーキッツ公式サイトの掲示板のふじのマナミさんのアイコンもルゥルゥです。
レインボーパンツ 2003/1/5に行われたポップン三人娘新年会でプレゼントされたふじのマナミさんお手製片岡嗣実さんからはOver the Rainbowパーカーもプレゼントがあったのですがレインボーパンツの方がインパクト強いですねw

わ〜ん
わがママ★BABY 本来パーキッツとは関係ない言葉ですけど、とんでぶ〜りんの作者池田多恵子さんのマンガのタイトルです。主役の二人の名前は藤田愛美片山嗣実。詳しく知らないけれど、マナミちゃんと嗣実くんの恋のお話らしいです。ちなみにとんでぶ〜りんのマンガにも登場人物のシャツにPARQUETSのロゴが入っている場面があったりします。
わるじぇんぬ ふじのマナミ片岡嗣実ささらゆきえからなるユニットで、おはスタのおはじぇんぬのテーマを歌っていました。事実上のパーキッツ+1。

英数記号
BP ブタパンチの略。片岡嗣実さんはブタパンチのことは知らないフリをすることが多いですがBPと伏せて呼ぶこともあります。
BPO Butapunchi Philharmonic Orchestraの略、と思われます。パーキッツ公式サイトの2003/11/23ライブのページに書かれています。ライブページにはバナーリンクのみ認められているのでこのページから飛んでください。この用語集の虹を超えてにもBPOについて書いています。
Butapunchi Philharmonic Orchestra ”Princess Piccolo”の時の片岡嗣実さんの名義。ヨーロッパにあるカタロース王国の、首都・ブタパンチ市の王立オーケストラという設定(以前本当だと思って公式サイトに書き込んでいる人がいましたw)。詳しくはポップンミュージック公式サイトでどうぞ。
CQ パラボラに出てくる歌詞。無線通信において通信可能範囲内全ての無線局への一括呼び出し、あるいはそれに対して一括で送信しようとする時にに用いられるコードです。アマチュア無線においては不特定のアマチュア曲への呼びかけとして「誰かいませんか?」というような意味で用いられることもあるそうです。英語圏での俗説では「seek you」が語源というものもあるそうです。(2009/6/22)
D・V・D! 昔にちゃんねるなどで流行った言葉。元ネタは18禁マンガらしいです。はてなキーワードにも載っています。らびゅらびゅ東京が終わったあと、片岡嗣実さんが掲示板で「DVD化の話が出ているからコナミにシュプレヒコールでもしてみたら」って書いて、お客さんがそれに乗っかる書き込みをした際、「シュプレヒコールって○・○・○!ってあれですよ」という内容の返信をしてたので、これを意識したものだったと思います。後日DVD発売が決定してから作られた、らびゅらびゅ東京DVDの詳細ページのページタイトルにもらびゅらびゅ東京D・V・D!と書いてあります。(2008/10/20)
Etude こちらのサイトによると、やぶうち優CD-ROM画集に収録されている曲のタイトル。詳しくは先ほどのサイトで確認してください
firament circus ポップンミュージック9のロケテストでのfilament circusの誤植。lrを間違えないようにしましょう。
funny mouth V.A. 個性的な女性ボーカルユニットを集めたコンピレーション盤。パーキッツ名義では初のCDです。パーキッツの曲は水中家族のテーマのみですが、他のCDに収録されている水中家族のテーマとは若干違います。94年リリースですが2003年の時点でも在庫がありましたw発注すればまだ手に入るかも
hummingbird pop'n music Artist Collectionシリーズの第4弾。ポップンミュージックとありますが、ポップンに収録されてない曲ばかり・・かと思ったら後に収録されたりもしてます。ちなみにhummingbirdとはハチドリのことです。
Il fail boau リキッドメロディのお天気とチョコレートの歌詞の誤植。正しくはIl fait beauです。CD発売後にパーキッツ公式サイトに正誤表を載せる予定だったそうですが、先に掲示板でお客さんから指摘されていました。ちなみにそれ以降のCDの歌詞は間違ってません。(2009/6/22)
KISS SUMMER SISTERS くまのきよみさん、Sanaさん、ふじのマナミさんの3人からなるユニット。貴様シスターズからKISS SUMMER SISTERSに変わったようです。
Now and Then ぱきコレの片岡嗣実さん的呼び方。98年に出した「半魚人」から8曲、ポップンミュージックに提供した2曲、そしてこのアルバムのための書き下ろし2曲。リキッドメロディ以前のパーキッツと、(その時点での)最新のパーキッツの集大成という意味合いで「Now and Then」です。
N-echoes マルハペットフーズの東京そこら猫シリーズCMの曲のアーティスト名。ネコーズと読みます。3曲あって曲ごとにボーカルが違うのですが、全部ひとまとめにしてN-echoesのようです。なぜこの用語集にあるのかというと、そのうち2曲はふじのマナミさんのボーカルだからです。ネット上でCD通販があったのですがもう売り切れです。私は2003/11/23のパーキッツライブ会場で購入しました。
OtR 「Over the Rainbow」の略。2文字目だけ小文字です。
PARQIETS 2003/11/23CLUB PHASEで行われたライブで配られた、CLUB PHASEのライブ予定表に書かれていた誤植。パーキッツはいつも間違えられまくってます・・・
PARQUTES JASRACのデータベース検索をすると、一部の曲においてアーティスト名がPARQUTESとなっています(主にリキッドメロディの曲)。ちなみにほとんどの曲はパーキッツで登録されています。2007/8/10
PARQUETS パーキッツの英語表記です。意味は寄木細工。由来は、結成当初のメンバーの音楽的指向がばらんばらんだったから。それと「QU」が入っているのが気に入ったとの事。どうやら片岡嗣実さんは「Q」が好きみたいです。
PARQUET CIRCLE STUDIO パーキッツの公式ホームページ。発音は「ぱーきー・さーくる・すてゅーでぃお」(パーキッツ公式サイトETQより)。2006/5/3にリニューアルしてPARQUETS ONLINE!になりました。
PARQUETS ONLINE! 現在のパーキッツ公式サイト。2006/5/3の移転とともにサイト名も変わりました。PARQUET CIRCLE STUDIOを本来の呼び方で呼んでもらえないことが多かったのも変えた理由だとか(2006/5/4のブログより)
PERQUITS 2003/6/21デオシティ新座で行われたインストアライブで店側が犯したスペルミスです。PARQUETSですよ!皆さんは間違えないように注意しましょう。ついでに、「hummingbrid」は「humingbird」となっておりました・・・
PICKLES 片岡嗣実さんの名義のひとつ。
「Invisible Lover」はこの名義です。
pop'n music Artist Collection
パーキッツ
pop'n music Artist Collectionシリーズ第一弾。ポップンミュージックと銘打っているわりにはポップンに収録されてない曲も多いです。アルバム「半魚人」の収録曲+4曲です。
RT ラジカルツグのこと。といっても片岡嗣実さんがそう呼んでいるのは1度しか見たことありませんけど。昔はラジカルツグも知らない人のフリをしてたんですけど、最近は認めてる様子です。
Stonehenge High こちらのサイトによると、やぶうち優CD-ROM画集に収録されている曲のタイトル。詳しくは先ほどのサイトで確認してください
Suica 恋する東京の歌詞に出てくる単語。JR東日本が発行している便利なカード。JR西日本にはありません(ICOCAならありますけど)。知らない人もいると思うので一応紹介しました。
TOPIQs' パーキッツ公式サイトのコンテンツ(だったもの)のひとつ。他にもWORQs'、PIQs'、TALQ'nなどがありました。当サイトのTOPページにあるトピックスのつづりも誤植ではなく、ここからとっています。
tsug 片岡嗣実さんのこと。
パーキッツ公式サイトの掲示板ではこの名前です。
TSUGSAN USA 2006年4月に片岡嗣実さんがアメリカに行った際のフォトコラム…の予定のようです。(これを書いている時点(2006/5/15)ではまだ載っていないので「予定」)
the LOφSE BEAT 片岡嗣実さんと、はやPさんのデュオ。
「Love me Love me Love me」はこの名義です。
Wパンチ+3M 燃やせ!青春 〜ポップン学園応援歌〜の名義で、歌っているのはパンチPさん、作詞作曲編曲は片岡嗣実さん。片岡嗣実=ブタパンチなのでWパンチなのでしょうね。(2007/8/8)
WSN 「Whisper Sweet Nothing」の略。片岡嗣実さんがパーキッツ公式サイトの掲示板で言ってました。
0.4様 2004/12/4や12/11の、パーキィ・サークル発売記念イベントでの片岡嗣実さんのこと。ヨン様ことペ・ヨンジュンのような服装をしていましたが、ヨン様には及ばないということでサン様。だったのが、3.14様をへてだんだん減って0.4様になったそうです。
100% PARQUETS NIGHT!! 2003/11/23に開催されたパーキッツのライブのタイトル。
206-300 2005/8/13のらびゅらびゅ東京のチケット予約用のPコード。ぱきスタに書いてあった覚え方は『触れろ・見れれ』。『見れれ』が少し意味不明ですけど、逆に覚えやすいです。
32192 2005/8/13のらびゅらびゅ東京のチケット予約用のLコード。覚え方は『見に行くね』狙ったわけでもないでしょうに、まさにそのまんまな語呂合わせでぴったりですね。「ね」がちょっと苦しい気もしますがw
51029 カラオケHyper JoyOver the Rainbowの曲番号。配信当初は本や画面に表示されていなかったため覚えて入力しなければなりませんでした。そこで片岡嗣実さんが語呂合わせを考えたのですが「濃いお肉 なんかヤダ」「強盗ツグ もっとヤダ」と、いい語呂が浮かばなかったようです。私は強盗ツグのインパクトが強すぎて今でも覚えてますけどw
53371 カラオケHyper Joy恋のシャレードの曲番号。配信当初は本や画面に表示されていなかったため覚えて入力しなければなりませんでした。そこで片岡嗣実さんが考えた語呂合わせは「ゴミ、見ない」です。
○l○l ブタパンチのテーマの歌詞の一部。「オイオイ」と発音します。元ネタは「マルイワンは駅のそば」というCMだ、と片岡嗣実さんがパーキッツ公式サイト掲示板にておっしゃっていました。ちなみにマルイワンはこちら
愛心一百次 愛はカッコわるい広東語版のタイトル。曲はそのままですが歌詞は訳ではなく新しく作られたもの。歌っているのも別の人です。読み方はわかりません…誰か教えてください。

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